家庭用脱毛器LAVIEは、I

家庭用脱毛器LAVIEは、IPL脱毛方式です。
IPL光というのは、シミやそばかすなど肌のメラニン色素に作用するため、以前からフェイシャルエステなどで使用されていました。
7段階とこまかくレベル調整が可能なのが特徴です。
専用のカートリッジを取り付けることでフェイシャルエステ器としても使えます。
こんな価格帯なのに(実売3万円台)、満足感が得られたという感想が多く寄せられていて、メーカーサイトではなくamazonや楽天などでは、さらにお得な価格で購入できます。美顔カートリッジを購入した人のほうが満足度も高いので、あわせて購入対象として検討してみてはいかがでしょうか。
美顔のことばかり書きましたが、ラヴィはデリケートな部位や毛の濃い部位にも対応しているため、脱毛サロンなどに通わなくても、自分でVゾーン(アンダーヘア)の脱毛ができます。
ハイパワーでも細かい調整が可能なので、いままで脱毛しにくかった体質の方(剛毛・毛が多い・太い)の場合、特に効果を得られやすいようです。
脱毛サロンで安さを推してくるサロンも珍しくありませんが、警戒した方がいいかもしれません。
いざ施術を受けると、提示料金以上にお金を取られたり、未熟な施術者に施術されてしまうこともあるのです。お試しコースだけが安くて、高い正式なコースを強引に勧めて契約を迫るケースも珍しくないそうです。
安かろう悪かろうということもあるので、気を付けつつ、評判を口コミサイトで調べるなどしてください。
イスラエルで開発されたセンスエピシリーズは、世界中で180万台以上の出荷台数を誇るフラッシュタイプの家庭用脱毛器です。これひとつで5万発照射可能で、カートリッジ交換が不要のため初期コストだけで済む点が特徴です。
出力は5段階調整可能で、搭載されたスキンセンサーが照射に適した肌色かどうかチェックしてくれるので、肌トラブルを避けやすいですね。
フェイシャル脱毛もできます。
女性の手に収まりやすい小さなサイズでコードも柔らかいので小回りがききやすく、位置を選ばず脱毛しやすいと言われています。ただ、全体に小回り重視の設計なのか、指、口周りの産毛、うなじといった大照射ヘッドだったら難しかった部位ができるようになった一方で、大きなヘッドで短時間で処理するような商品と比べるとあきらかに、広い面積のムダ毛の処理は時間がかかってしまいます。価格を考えると、広い・狭いのどちらかにしか対応していないのは、やむを得ないといったところでしょう。
サロンでの脱毛後はアフターケアが重要です。たとえば、大切なことは、保湿をしっかり行うことです。
刺激の強いものより、低刺激の保湿剤をつけて乾燥肌にならないようにしましょう。
以降、二、三日はお風呂は避け、湯をかける程度にする、ボディソープ類は避けるのがイチオシです。
万が一、色が赤くなったときは、冷やすと良くなるかもしれません。

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